眠りが浅い?頑張りママさんの熟睡を支えるシンプルな環境づくり
よく眠れていますか?
今日は、頑張りママさんのための大切なセルフケアをお伝えしますね。
良く眠ること。コレ、実はとっても大切な セルフケア なんですよ。
家族のために毎日頑張っているママ達こそ、良く眠れる環境を整えましょう!
良く眠ることは、大切なセルフケア
私はずっと、すーっと眠りに入ることができず悩んでいました。
ベッドに入ってから本当に眠るまでに1時間以上かかる夜もあったので睡眠時間が足りず、眠くてたまりませんでした。
- 目覚ましがなっても起きられない
- 疲れが取れていないから不機嫌
- 1日中体がだるい
そんな状態では、何をやっても「やった!できた!」と思えず、
「嬉しいな」「楽しいな」と感じることもありませんでした。
だから、もっと頑張ってしまっていたんです、わが身に鞭打って…
それでも自分に価値があると思いたかったから。
疲れた体を休ませてあげることは、本当に必要で大切なんです。
良く眠れる環境づくり4つのポイント
眠れる環境作りは、至ってシンプルです!
- 寝室の窓を開けて空気を入れ替える
- 枕カバー、ベッドカバー、シーツを取り替える
- 寝室のホコリを取る
- 枕元には基本的に何も置かない。植物はOK♪
この4つで、あなたの入眠を妨げるものを取り除くだけ!
ベッドに入ったときに、あなたの心と体が眠ることに向いていくようにしているんです。

数日ぶりに陽が差した昨日は、チャンス!とばかりにベッドカバーとシーツを洗濯しました。
洗いたてのベッドカバーはサラッとしていて香りも良く、我が家の愛猫がぴょんっと乗ってお昼寝をはじめました。
私も夜グッスリと眠ることができ、朝は目覚ましが鳴ってすぐに起きることができました。
良く眠れて疲れが回復しているから、息子を起こす時も「おはよー!おっきだよー」と明るい声をかけることができて、息子も
「は~い!起きたよー!!」と元気な笑顔です。
幸せな1日のスタートが切れました。
学校のお弁当を作るのも、ルンルンです!
毎日忙しくて、心も体もヘトヘトなのに、それでもわが身に鞭打って頑張っていると、体の疲れは溜まる一方。。。
本当にやりたいことや楽しみに向ける体力と気力が残らないなんて、悲しいですよね。
頑張りママさんほど、睡眠がおろそかになりがち。
深く眠れる環境づくりをして、目覚めが良い幸せな1日のスタートを切りましょう♪
May organizing harmonize you and your family!
本日も読んで下さり、ありがとうございました。
それでは、次回まで Tot ziens!
